【2018年度/平成30年度】兵庫県公立高校第二学区の偏差値と合格予想ライン

シェアする

2018年度兵庫県公立高校偏差値と合格予想ライン

※この記事では、兵庫県公立高校第二学区の偏差値と合格予想ラインをまとめています。合格予想ライン(詳細は以下に記載)は、当サイト管理人が集めた情報とデータを基に算出しておりますが、入試問題の難易度や倍率の変動により合格ラインは変動するものですので、あくまで一つの参考データとしてご覧ください。この数字に関して一切責任を負いかねますのでご了承ください。ご了承いただけた方のみ以下を読み進めてください。

※2019年度版完成しました。


関連記事:【2019年度/平成31年度】兵庫県公立高校第二学区の偏差値と合格予想ライン



関連記事:【2018年度/平成30年度】兵庫県公立高校第二学区~進学希望調査と倍率~


※以下のデータは一般入試における偏差値と合格予想ラインです。推薦入試や特色選抜の合格予想ラインではありませんのでご注意ください。

合格予想ライン記載している点数は、『内申点』と『学力検査』を1/2した点数を足したものです。つまり加算点は合格予想ラインの点数に含まず表記しております。第二学区に関しては20点分なので複数志願の第二志望で受験を考えている高校は、合格予想ラインの点数に20点足した分が合格ラインになると考えてください。つまり、第一志望で受験を考えている高校に関しては合格予想ラインに表記されている点数を『内申点』と『学力検査』の1/2で獲得できれば合格できるのでは?という計算で表記しています。


【例】

●●高校 合格予想ライン 320点(加算点加味だと340点)

Bくん ●●高校 第一志望(加算点あり)

内申点 180点 学力検査 280点÷2     

■総合点 320点 

※加算点(20点)が含まれるので340点。

⇒合格ライン到達

cくん ●●高校 第二志望(加算点なし) 

内申点 200点 学力検査 270点÷2 

■総合点 335点

※加算点なしで335点だが、加算点を加味した合格ラインが340点となり合格予想ラインを下回る状態となる。

⇒合格ライン未到達


内申点の計算方法がわからない方はこちらをご覧ください。




【2018年度】第二学区の偏差値と合格予想ライン

第二学区の基準偏差値と合格予測ラインです
学校名学科・コース偏差値合格ライン予想点数
市立西宮高校普通65410点
尼崎稲園高校普通【単位】62380点
北摂三田高校普通59365点
宝塚北高校普通59365点
西宮東高校普通60370点
三田祥雲館高校普通【単位】58360点
県立西宮高校普通【単位】57355点
川西緑台高校普通55345点
鳴尾高校普通54330点
県立伊丹高校普通54330点
宝塚西高校普通52315点
尼崎北高校普通50305点
伊丹北高校総合50305点
西宮北高校普通48290点
西宮今津高校総合47285点
市立伊丹高校普通47285点
有馬高校総合46280点
川西北稜高校普通46280点
市立尼崎高校普通46280点
尼崎小田高校普通45275点
三田西陵高校普通45275点
柏原高校普通45275点
西宮南高校普通45275点
宝塚高校普通44270点
伊丹西高校普通42250点
尼崎双星高校普通42250点
武庫荘総合高校総合42250点
篠山鳳鳴高校普通41245点
宝塚東高校総合40240点
猪名川高校普通40240点
西宮甲山高校普通39235点
県立尼崎高校普通39235点
川西明峰高校普通38225点
尼崎西高校普通36215点

※繰り返しになりますが、これらのデータは当サイト管理人が集めた情報やデータを基に算出しております。一つの目安程度にお考えください。ご覧いただきありがとうございました。