【2018年度/平成30年度】兵庫県公立高校第三学区の偏差値と合格予想ライン

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2018年度兵庫県公立高校偏差値と合格予想ライン

※この記事では、兵庫県公立高校第三学区の偏差値と合格予想ラインをまとめています。合格予想ライン(詳細は以下に記載)は、当サイト管理人が集めた情報とデータを基に算出しておりますが、入試問題の難易度や倍率の変動により合格ラインは変動するものですので、あくまで一つの参考データとしてご覧ください。この数字に関して一切責任を負いかねますのでご了承ください。ご了承いただけた方のみ以下を読み進めてください。

※以下のデータは一般入試における偏差値と合格予想ラインです。推薦入試や特色選抜の合格予想ラインではありませんのでご注意ください。

合格予想ライン記載している点数は、『内申点』と『学力検査』を1/2した点数を足したものです。つまり加算点は合格予想ラインの点数に含まず表記しております。第三学区に関しては25点分なので複数志願の第二志望で受験を考えている高校は、合格予想ラインの点数に25点足した分が合格ラインになると考えてください。つまり、第一志望で受験を考えている高校に関しては合格予想ラインに表記されている点数を『内申点』と『学力検査』の1/2で獲得できれば合格できるのでは?という計算で表記しています。

※2019年度/平成31年度版作成しました。


関連記事:【2019年/平成31年度】兵庫県公立高校第三学区偏差値と予想合格ライン



【例】

●●高校 合格予想ライン 320点(加算点加味だと345点)

Bくん ●●高校 第一志望(加算点あり)

内申点 180点 学力検査 280点÷2     

■総合点 320点 

※加算点(25点)が含まれるので345点。

⇒合格ライン到達

cくん ●●高校 第二志望(加算点なし) 

内申点 190点 学力検査 300点÷2 

■総合点 340点

※加算点なしで340点だが、加算点を加味した合格ラインが345点となり合格予想ラインを下回る状態となる。

⇒合格ライン未到達


内申点の計算方法がわからない方はこちらをご覧ください。

【2018年度】第三学区の偏差値と合格予想ライン

第三学区の基準偏差値と合格予測ラインです
学校名学科・コース偏差値合格ライン予想点数
加古川東高校普通65400点
小野高校普通62385点
加古川西高校普通61375点
明石北高校普通59365点
東播磨高校普通58360点
三木高校普通54330点
明石城西高校普通54330点
加古川北高校普通【単位制】54330点
西脇高校普通54330点
明石高校普通51310点
高砂南高校普通50305点
北条高校普通49300点
明石西高校普通48295点
社高校普通48290点
加古川南高校総合48290点
明石南高校総合45275点
高砂高校普通45275点
三木北高校普通44270点
明石清水高校普通43255点
播磨南高校普通40235点
松陽高校普通38225点
三木東高校総合38225点
多可高校普通37220点
吉川高校普通36215点

※繰り返しになりますが、これらのデータは当サイト管理人が集めた情報やデータを基に算出しております。一つの目安程度にお考えください。ご覧いただきありがとうございました。